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Author:のじさん
200坪の菜園に100種類の野菜を育てる。畑の一画に秘密基地を作ってにわとりや金魚、メダカを育てている。冬には薪ストーブを燃やして暖を取り、コーヒーを飲む。都会に近い所で田舎風の暮らしを求めて、定年後の余暇時間を楽しんでいる。そんなライフスタイルの情報を発信していきます。

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にわとりのひな「岡崎おうはん」11月

”岡崎”牧場と羽の横向きのまだら模様”横斑(おうはん)”から命名された「岡崎おうはん」
 

 
 

 
 

 
 

 
 
岡崎おうはんの特徴は、まず独特の羽色である。
生まれたばかりの雛の時は、真っ黒である。
1,2ヶ月で白が混じってくる。
 
そして、卵の色は、ボリスぶらんと同じ茶色。
特徴的なのは、卵の黄身の大きさが他の卵よりも大きいと言うことだ。
 

 
 
大変優秀なにわとりなようだ。
 
 
真っ黒な雛
 

 
 
 
雛鳥の値段は、メスで一羽990円であり、ボリスブラウンが690円と比べても高い。
 
 
ボリスブラウンの雛
 

 
 
 
現在、我が家にはボリスブラウンの親鳥が6羽、そして今回導入した「岡崎おうはん」が6羽の計12羽いることになる。
 
 
 
岡崎おうはんの親鳥の姿
 

 
 
そして、こちらがボリスブラウンの現在の勇姿である。
 

 
 
来年の3月頃には、岡崎おうはんも卵を産むようになるだろう。
そうすると1日に12個の卵を産むことになる。
 
さあ、卵をどのように料理すれば、毎日12個食べられるだろうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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