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のじさん

Author:のじさん
200坪の菜園に100種類の野菜を育てる。畑の一画に秘密基地を作ってにわとりや金魚、メダカを育てている。冬には薪ストーブを燃やして暖を取り、コーヒーを飲む。都会に近い所で田舎風の暮らしを求めて、定年後の余暇時間を楽しんでいる。そんなライフスタイルの情報を発信していきます。

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秋田旅行 2日目の夜の夕食

社長が直接魚市場から競り落としてくる新鮮な海産物が頂けるとあって、期待に胸膨らませた。
 
岩ガキの炊き込みご飯、卵豆腐、カキの5種料理、カキのチーズ煮、白身魚の揚げ物。
 

 
 
カキ5種料理の拡大画像
 

 
 
 
カキのチーズ煮の拡大画像
 

 
 
刺身の盛り合わせが追加された。
 
車エビ、たこ、マグロ、鯛。
 

 
 
 
さらに煮物料理が追加された。
エビ、ホタテ貝、カレイ。 
 

 
 
 
 
メインの岩ガキが追加された。
私は、娘さんとその父の岩ガキを一つずつ頂き、4個頂いた。
 
岩ガキは、「男鹿海鮮市場」で、1個750円であった。
その値段だと4個食べたので、3000円分をぺろりと食べてしまったことになる。
 
 

 
 
またまた、料理が追加された。
サザエの壺焼きだ。
 
 

 
いよいよ岩ガキの炊き込みご飯を食べる時間となった。
 
私以外の社長以下、仏師と父娘は、なにやら美味しそうな地酒を飲んでいた。
私も一杯頂いたが、甘口の醸造酒のようであった。フルーティな香りと味がした。
 
私は酒は、クボタの千寿と八海山しか、飲めない。
それに近い味だった。
 

 
 
お米は、「あきた小町」だったようだ。
とにかく美味しい夕食であった。
 
一泊食事付きで、10000円であった。
これって、少し安すぎだと思うが。
 
 

 
 
 
 
秋田のお酒
 

 
 
泊まったホテル
 
 

 
 
『秋田県漁協・仲買人の宿。
象潟漁港でその日に捕れた魚にこだわった料理。
美味しい魚と芭蕉・奥の細道で訪ねた絶景の島々、街並と自然景観の土地。』
 
社長と奥方様。
お別れの朝、車が見えなくなるまで、見送りしてくれた。
 
 
 

 
 
施設名
たつみ寛洋ホテル(タツミカンヨウホテル)
TEL
0184-32-5555
FAX
0184-43-5744
郵便番号
018-0115
住所
秋田県にかほ市象潟町字後田116-5
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