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のじさん

Author:のじさん
200坪の菜園に100種類の野菜を育てる。畑の一画に秘密基地を作ってにわとりや金魚、メダカを育てている。冬には薪ストーブを燃やして暖を取り、コーヒーを飲む。都会に近い所で田舎風の暮らしを求めて、定年後の余暇時間を楽しんでいる。そんなライフスタイルの情報を発信していきます。

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秋田県の旅 1泊目 学校の栖


名称   金浦(コノウラ)温泉 
学校の栖 (ガッコウノスミカ) .
 
所在地  
 
〒018-0321
秋田県にかほ市大竹字硫黄谷地31-2
TEL:0184-38-3883 .
 
営業期間営業時間 : 10:00~16:00

宿泊施設総定員 :84
 

  
 
小学校祉地に建てた、樺と櫻、竹林に囲まれた平家の一軒家。
 
漁協仲買人なので鮮度良い魚の料理が自慢である。
周囲の農家のヘルシーな野菜と肉。めずらしい硫黄温泉
4,85014,160円 料理内容によってきまる。
 
今回は、10,000円コースを選んだ。
 
 
 
昔の同僚との会食 今回の旅仲間

 
 
 
 
中央がホテルの佐藤社長

 
 
 
新鮮な岩ガキは甘くて美味しい

 
 


 
 
 
 
かつて小学校として使用されていた敷地に、学校風の宿泊施設を新築し、広々とゆったりしたホテルとして復活させた。
廃校になった卒業生達の写真が、ホテル内に掲示され、卒業生達に喜ばれ、大切にされている雰囲気が伝わってくる。
また、この近辺では珍しい硫黄泉を楽しむことができる。
 

 
 
 
 
旅行は、画像の4人で、左は親子
 

昔の小学校の校舎の門をイメージして再現したもの。
 
 
ホテルの社長と画像の父娘は、大学時代の友人で、毎年、家族で泊まりに来ていると言う。
今回は、私をはじめて誘ってくれたので、二つ返事で参加した。
 
 
 
 
地場野菜コーナーを設けて、地元のお年寄りの作った野菜を格安で販売している。
カボチャが1個300円とか、ネギが一束150円と、信じられない値段である。
 
地産地消の精神で、地元でとれた新鮮野菜をホテルの料理に使っている。
84人が泊まれる部屋は、私たちを加えて満員御礼であった。
 

 

2泊3日の小旅行 秋田県

8月11日から2泊3日の小旅行をしている。

生まれて初めて、日本海に沈むタ日を見た。







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